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01個人・開発中

MATE MAX

声でつなぎ、仕事を任せる。

独立通信と音声AIをヘッドセットに。聴く体験から始め、離れた自分のPCやスマートフォンに作業を任せる接続を準備しています。

主な価値を見る
分離型表示モジュールを備えたシルバーのMATE MAXヘッドセットの予想イメージ

02主な価値

聴く機器から、ともに働く機器へ。

ヘッドセットを使いながら、予定の確認や作業の実行のために別の画面を見る不便さ。音声と通信で必要な機器に作業を依頼する方法を研究しています。

01

独自回線で接続

ヘッドセットの独立通信を基盤に、通話と音声サービスを利用する方向で準備しています。

02

自分の機器に作業を任せる

音声で機器と作業を指定すると、中継装置が離れたPCやスマートフォンを起動して作業を送る構造を研究しています。

03

着脱できる画面で広がる使い方

画面モジュール(表示体)を取り外したり取り付けたりしたときにオーディオと作業結果を引き継ぎ、必要な画面領域を広げるMATEプラットフォームを研究しています。

03接続構成

このようにつながります。

シルバーのヘッドセットを装着し、タブレットで一緒に作業する人々の使用シーン
  1. 01

    ヘッドセット

    音声で作業を指示

  2. 02

    中継装置

    機器起動・作業伝達

  3. 03

    自分のPC・スマートフォン

    作業の実行と結果の返信

04技術と特許

製品を支える技術資産。

登録0件・出願13件

着脱と作業の引き継ぎ

表示体を分離・結合する際に、オーディオと作業の進行状態をつなぐ構造。

出願番号10-2026-0176405

表示構成と実行環境

画面構成に合わせ、OSプロファイルを一度にひとつだけ起動する技術。

出願番号10-2026-0175639

合計13件 登録0件・出願13件

MATE AI融合関連特許 全13件
MATE AI融合関連特許 全13件
ステータス特許名・出願番号適用区分
出願コンテキスト認識型アプリ動的フィルタリングシステムおよび方法出願番号10-2026-0090662受付日2026.05.19HOMEPLAYMATE AI融合
出願個人データ単一保有型ライフスタイル意思決定支援システム、方法および記録媒体出願番号10-2026-0086118受付日2026.05.13第2世代AI BOX融合HOMEPLAYMATE AI融合
出願スマートフォンを用いた家電機器AIコンテンツ制御システムおよび方法出願番号10-2026-0083713受付日2026.05.08CAST+CAST2第2世代AI BOX融合HOMEPLAYMATE AI融合CAST BLACKBOX融合
出願収納状態と端末の近接情報の組み合わせで動作状態を決めるモバイル通信収納ケースおよびその制御方法出願番号10-2026-0179938受付日2026.09.21MATE AI融合
出願表示体の位置切り替えによる撮影制御および表示拡張方法と携帯端末出願番号10-2026-0176609受付日2026.09.16MATE AI融合
出願表示要件に応じた実行結果の分割出力および継承表示方法出願番号10-2026-0176598受付日2026.09.16MATE AI融合
出願結合表示領域の寸法に応じて機器種別識別情報を切り替える携帯端末およびその方法出願番号10-2026-0176592受付日2026.09.16MATE AI融合
出願磁力収納部からの分離および認証状態に基づく決済経路制御装置出願番号10-2026-0176555受付日2026.09.16MATE AI融合
出願着脱時にオーディオおよび作業を途切れなく引き継ぐ方法および端末出願番号10-2026-0176405受付日2026.09.15MATE AI融合
出願非装着状態での着信通知および通話開始方法と携帯端末出願番号10-2026-0176191受付日2026.09.15MATE AI融合
出願遠隔機器の起動および作業委任方法と中継装置出願番号10-2026-0175648受付日2026.09.15MATE AI融合
出願表示構成に応じたOSプロファイルの排他的起動方法および携帯端末出願番号10-2026-0175639受付日2026.09.15MATE AI融合
出願キャリアに着脱可能な表示体を備える携帯端末およびその表示体出願番号10-2026-0175611受付日2026.09.15MATE AI融合

05開発方針

今、準備しているもの。
次につなぐ体験。

これからの体験

独立した通信で離れた機器に作業を任せ、画面モジュールを取り外したり取り付けたりしてもオーディオと作業を引き継ぐ機能を開発しています。

06ともにつくる次の展開

新しいつながりを
ともにつくるパートナー。

技術連携や共同開発、サービス協業に関する
事業提携のご提案をお待ちしています。